レディファースト

実は何か理由があって外で眠らせたのかと思いきやそんな義務感皆無。
クライアントなどそっちのけ。そんなまどらたんが大好きです。
ていうか拳銃でナイフ受けるってアナタ。

ところでビブリオ=ディテクティブってそんなに平穏なお仕事でしょうかね。
波風立てずに人生送るにゃかなーり辛いお仕事かと。あげく自殺。うーん。

再構築終了

3年使いつづけたサーバー(FreeBSD)機のHDDが死亡。
ほとんど使ってなかったEPIAに新しいHDDを入れて再構築をすることに。

最近のBSDは楽ですね。portsで何もかも賄えてしまう。
おまけにログでインストール過程が見えるので、私としてはWindowsより簡単に、
かつわかりやすく思えてしまいます。

ついでにと欲張ってPSQLやPHPも入れてみたり。何に使うのやら。
ぼちぼち固定IPでも入れてみますかね・・・。

IDE?

セカンダリがあるということはプライマリがあるわけで。
ようやくまどらたんとみさきちが繋がりましたね。来週は軍人お姉さんも出てきますし。
そういえば戸籍なし少年どこいったんでしょう。いやまぁどうでもいいんですけど。

とりあえず今日はまどらたんの雄姿が見れたので満足。
「数え切れないほど殺してきた♪」とにこやかに言い放つあたりもツボです。

ではおやすみなさい。

誰が

急にあけると危ないという配慮からか、窓の無い扉に張ってある紙。

「注意! 扉の向こうに誰かいる!!

(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル

まどらはさておきWinny開発者逮捕

これはかなり危険な逮捕です。よく逮捕状が出たものだと思います。

どんなに便利なソフトを作っても、それを使ったユーザーが違法なことにそれを使用した場合、「ほう助罪」として逮捕されてしまう可能性がある、ということになるからです。そもそもWinny単体では違法行為は不可能であり、もしWinnyを違法とするならば、それによるファイル交換を可能にしている回線業者、PC、特集組んでCD-ROMに掲載している関連誌出版社すべてが「ほう助罪」にならなければ変です。

京都府警はWinny開発の他に「著作権法に対する挑発的な態度」を逮捕理由に挙げてますが、それは現法に対する個人の考えを公開していたというだけの話であり、それで逮捕が可能になるなら「表現の自由」なんてものは無くなってしまいます。大体、開発者は一度として「違法行為に使用してください」とは言わなかったはずで、むしろそういった使われ方を認識した上で特集を組み、「タダで~」と煽りまくった雑誌出版社こそ取締りを受けるべきではないでしょうか。

Winnyが消えたところで使ってない私に何ら影響はありませんが、エンジニアの端くれとしては、今回の件はとても納得できません。