キャラはともかく

銀盤2話、OPが完成してました。フィギュアのコスチュームは可憐で良いですね。

ありがちなドン引き妹/ありがちなぐぎゅるるるる/ありがちな・・・ (c)海原 零・集英社/銀盤製作委員会

便意だけで一話引っ張るとは思いませんで。「排泄」とか「ウンコー」とか「肥溜め女」とか凄いセリフばしばし出てましたし。最後のノリは某ドクロちゃんを彷彿とさせますが・・・いいのか? どうもしばらくは人間関係中心でフィギュアシーンそのものがあまり出てこないっぽいので個人的には少し残念。

話全然変わってARIA。三巻まで読み進めてもったいなくて中断。原作を読めば読むほど、アニメが愛されて丁寧に作られてるなーと感じます。天野こずえって確か佐藤純一監督の大ファンだった筈。相思相愛ですよ。タイトルにわざわざ「the Animation」と付けたのも監督の心遣いなのでしょうね。この作品凄く恵まれてます。

もうすっかりARIAにはまりつつある昨今。イラスト集もポチっと注文、ドラマCD・・・は藍華が何故か林原でアリシアも17歳なのでスルー(悪いというわけではないがイメージが・・・)しましたがスタートブックは確保。原作の残りはアニメ全話終わってからゆっくり読もうと思います。