女性キャラ初登場!

「種死よりヤバいのではないか?」と別な意味で評判のクラスターエッジ第4話。ようやく女性キャラが登場。

「何をしているんだい?」/「いえ、ちょっと署名を集めt」/すたすたすた
 (c)サンライズ・バンダイビジュアル

秒で出番終了。お疲れ様でした。

で、結局のところカールスとやらは本当に死んじゃってたらしく、実は人造兵に関して一線級のサイエンティストであったらしいことが判明したわけですが、それよりも何よりも人造人間のミュータント(ナニソレ)であらせられる主人公があの能力を自覚していないという設定の存在に驚いています。いくらなんでも無理あるだろソレ。

( ゚∀゚)o彡゚

「CGだらけ」「絵がちょっと」「声がねぇ・・・」と私の周囲では評判がイマイチなカペタ第4話。私はCGの使い方含めて結構好きなのですが。声はまぁあのその。

( ゚∀゚)o彡゚おっぱい! おっぱい!/うひょー/「気に入らねー」(すみません) 
 (c)曽田正人・講談社/マーベラスエンターテイメント・エイベックス・創通エージェンシー

・・・巨乳はさておき、やっぱり声が。微妙な関西イントネーションが(汗)。嗚呼。

ところでカートの方はやはりアライメントが全然取れてなかったと言うか、お父さん何も考えてなかったようで。応急処置でどーもならんということは根本的にフレームがズレているって事ですよねぇ。タイヤ付けた時に気づかなかったのだろうか・・・。本編はほとんどCGだったような気がしますが、出来は良かったのでOKです。むしろ手描きでガックンガックンの映像なんてこのアニメには要りません。全部CGでも良いくらいです(ぉ

にしても次回ライバル登場って、あの(一回もカートに乗ってない)お友達の立場はいったい・・・?

ちょwwww

横目で見てたクラスターエッジ第3話。1話で助けたパイロットって死んでたんですね。何故か残ってた録画見直しても「死んだ」って感じじゃないのですが。まぁそんなこんなで、AパートからBパート前半までは何やらウジウジ陰謀劇繰り広げてるなーと思ったら

「よくもク○リンをー!!!!」
(c)サンライズ・バンダイビジュアル

サイヤ人キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!! ・・・って、なんですかこりゃあ(笑)。あまりの超展開に爆笑してしまいましたよ。もはや展開どころか世界観そのものがひっくり返りすぎてついていけません。剣に鎧に戦車に飛行機、レーザーに人造人間はてはサイヤ人と盛りだくさん。なのに女性キャラ皆無。すげーやコレ。第2話の時点で切る気満々でしたが、ネタのために視聴継続の方向で(笑)。

キラキラと

発発のエンジン使うのは予想外だったカペタ第3話。ちらっと調べると、スポーツカートなら6~7馬力くらいあれば良いみたいですね。一方レーシングカートになると16馬力前後出すそうで。怖ス。

ツンデレ社長一代/そうか、やはりそうなのか/あー、いいなぁーコレ
(c)曽田正人・講談社/マーベラスエンターテイメント・エイベックス・創通エージェンシー

サーキット場でのシーンの描写が実に丁寧で好感が持てます。走っているカートがキラキラ見えるシーンも良いですね。私も子供の頃(小3くらいだったような)にポケバイに初めて乗った時、他の人が乗ってる姿がこうやって見えた記憶があります。良くわかってらっしゃる。ところで、初めてのサーキットでやたらスピンしてましたけど・・・カペタの腕と言うより、調整不足?

一方アニ横。あれ、なんだか火曜日(というか翌の水曜日)にチェックするアニメ多い? というか黒猫切ったから木曜日よりラッシュ? 地獄少女もKIDSにしたから水曜日に来たし。ギャース。

一本くわえて四角にする問題/一本くわえる/四角に・・・って工エエェ(´д`)ェエエ工
(c)前川涼/集英社・テレビ東京・電通・「アニマル横町」製作委員会

「ナウなヤングにバカウケ」などといったフレーズが出てくるたびに、コレが「りぼん」で連載されているというのが信じ難く。そりゃ確かに主人公は5歳の幼稚園児ですけど。いや、それ自体もかなり無理がある気がする利発なお子様ですけど。

掘り出し物

カペタも第二話からの視聴。

でもオヤジ趣味 (c)曽田正人・講談社/マーベラスエンターテイメント・エイベックス・創通エージェンシー

何この萌え幼女。

いやそれはともかく、絵は曽田正人の味が良く出ていて好印象。CGで描かれる車も、実際動いてみると疾走感があってグッドです。F1の実映像とかかなり研究している様で、今回の雨の中のカートシーンも絶品でした。声の素人っぽさが気にならなくはありませんが、ドラマの子役を思わせて、かえってこの絵柄には合っている様な気も。うん、これは良質です。